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零~刺青の聲~プレイ日記(7)「六ノ刻 忌ミ柱(イミハシラ)」

六ノ刻は再び怜がプレイヤー。
安心しました。

六ノ刻は人形だらけの部屋で怜が倒れてるシーンで始まりました。
出て行って、箱庭を囲む回廊でセーブ。
その隣の大扉をショット。
この扉を調べると4つの形代があります。
六ノ刻の流れはこの4つの形代の封印を解くことにあります。
とりあえず、中庭の木なんぞを撮った後、十字路のある通路へ向かいます。
途中、物置部屋で棚の後ろに隠れている霊をショットするとフィルム「忌柱」を落とします。
十字路差し掛かると霊が走っていきます。
走った先の扉をチェックすると内側から霊が必死に閉めてるみたいです。
なんかかわいいですね。
確認の後、再び十字路に差し掛かると梁の上を少女が歩いてます。
ついてくために着物部屋へ向かいます。
その前にフィルムを再生させに映写室に向かいついでに14式もゲットします。
どうせ先の少女と戦うはめになるので。
着物部屋へ向かう為の階段を上るとちょうど着物部屋から奥に通づる通路が見えると思います。
ちょっと分かりにくいですが。
この通路の右にさっきの梁へ向かう為の屈み戸があるのでそこから先へ進みます。
狭い梁の上でさっきの少女が襲い掛かってきます。
人形部屋の少女と同じなのでさっくり倒します。
倒すと石を落とします。例の仕掛の石です。
梁の上から繋がった部屋にその仕掛があります。
仕掛の解答例:
(1)三の石を↓←と2つ移動。
(2)真ん中の一の石を→に移動。
(3)左下の二の石を真ん中に移動。
(4)真ん中の上にある二の石を←↓と移動。
(5)(1)で移動した石を←に移動。
解いたら部屋に入って下を覗く穴の中をショット。
フィルム「戒」が手に入ります。
戻る途中、梁の上を歩いていると下を神官ぽいのが「生き残りがいたか」とか言いながら移動してます。
たぶんこれで締め切られてた扉が開くと思います。
と、書きながら気づきました(^^;
とりあえず、プレイした順に書くんでその部屋には向かわず玄関を出て中庭に向かいます。
階段廊下に行くと戦闘霊が出現します。
倒すと1個目の封印が解かれます。
次に最初の玄関へ向かいます。
ここでも出現するので倒します。これで2個目。
三ノ刻で入手した「割り笹竜胆の鍵」を使おうかと囲炉裏の間へ。
はしごを渡って鍵を使い中に入ります。
仕掛の石とレンズ「刻」をゲット。これはありがたい。
早速刻をセット。使いたくてうずうず。
囲炉裏の間で万葉丸を取ります。
その後、座敷のある広間まで戻ります。
座敷のある広間に出る敵を倒すと怜の固有能力フラッシュが使えるようになります。
で封印が1こ解けます。
四の刻で深紅が空けてくれた氷室家と眠り家のつなぎから氷室家に移動します。
御簾の垂れ下がった部屋の手前の通路からいけます。
氷室家の大広間の先にある石の仕掛を解きます。
解答例:
(1)ど真ん中の石を→↑
(2)左上の石を→↓→
(3)真ん中左の石を→↑←
(4)下の列真ん中の石を↑←
(5)左下の石を→↑↑
(6)右下の石を←←
これであきます。
中で戦闘。倒すと4つ目の封印が解かれ、これで大扉の形代の封印は解かれます。
大扉まで戻って手をかければイベントが発生して夢が終わります。
現実に戻った後、電話にでて現像に向かいます。
途中洗面台に影があります。
また仏間の押入れを調べると「記述なし」のフィルムが発見できます。
で深紅に話して寝ると七ノ刻に進みます。

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makapy
ゲームと本と映画が好き。日常の生活で買ったり使ったものを紹介しています。