零~刺青の聲~プレイ日記(6)「五ノ刻 神隠シ(カミカクシ)」

五ノ刻のプレイヤーは「天倉蛍」。
黒澤レポートの相関図ではこんな感じでかかれてます。
「澪と繭の母、天倉静の弟で澪と繭の叔父。
深紅の兄、真冬とは知り合いだった。」
現在、繭は失踪し、澪は眠り病にかかっているらしい。
蝶のノーマルエンドを踏襲しているようです。
というわけで初の男性キャラの能力はいかに??

・・・弱い、弱すぎる。
てか、おまえはジェニファーか!!
いきなり隠れてますよ。
すべてを物語るその背中・・・。悲しいな。
固有能力「隠れる」・・・。霊力皆無。
あの、この手のゲームでピンで動くべきキャラじゃないんじゃ・・・。
敵が出たらとりあえず別の部屋に移動
私はこれでしのぎました。
隠れてた場所から出て霊とは反対へ進みT字路を右に曲がります、突き当りの納戸の中に万葉丸があります。
それとって隣の扉を開けます。
本をとって柊の扉を調べたりしてると霊が出てきます。
わざと見つかって、入ってきた扉から部屋を出て入りなおすと消えます。
鏡台の「柊のかんざし」をゲットし、それで扉を開けます。
階段を降りていくと分かると思いますが、三ノ刻でうろちょろしていた場所に出ます。ちょうど十字路の突き当たりの扉から入る部屋です。
玄関から出ようとすると、霊が出現。
映写室に逃げ込み、霊を消して再び十字路へ。
映写室からでてずっと進んだところにある扉が開くようになっているので中に入ります。
階段を上り、霊をショット。
気づかれたら入ってきた扉から出て入りなおします。
霊がいた場所を調べると射影機と「遅」と資料が手に入ります。
その射影機で、広間の通路の奥にある青光りしている扉を写します。
着物の部屋が映るので、移動。
鏡台の前にいる霊を写して退散。これで封印霊が解除される。
広間の封印霊の先の部屋へ移動。
階段を上り書庫へ。
突き当たりの本棚を移動。ここで初めて蛍の力が!!
って、こんな小さな本棚、上を登れば怜だって深紅だっていいじゃん・・・。
数合わせは深紅じゃなくて蛍のほうだったんだ・・・。
本棚の奥にある神棚から「蝶の鍵」を入手。
すぐそばにあるはしごを上ると明滅する廊下へ。自縛霊が出るのでショット。
霊のいた場所を調べると90式が手に入ります。
もっとも、蛍が取ってもねぇ。
書庫から階段で降りようとするとヤバげな霊が出ます。ヒットバックするのでわざと食らって逃げることも出来ません。
なのでこっちが逃げます。
先ほどのはしごを上って霊を消したあと、再び階段を降ります。
スタート地点のT字路を左の階段を上ると蝶が飛んでます。
鍵を使って中に入ります。
すぐに牢に行かずに、囲炉裏を調ると「圧」がゲットできます。
牢に入ると澪らしき人物がいて、ここで夢が終わります。
夢から覚めるともぞもぞと変な音がしてます。
どうも優雨の部屋からもれてるようで、中に入って押入れを調べます。
天井裏を発見し進むと霊が出現。
追いつかれたとおもったら、これも夢。
再び、優雨の部屋へ。
天井裏で「零石ラジオ」を入手。
深紅の部屋に行くと調べ物を頼んでいた結果がでてました。
再び深紅に写真を渡し調査を依頼します。
深紅の方がジャーナリストっぽい気がします・・・。
眠ると六ノ刻へ。
なんか完全に簡易攻略フローチャートになっちゃってるなぁ。

この記事を書いた人:makapy

ゲームと本と映画が好き。日常の生活で買ったり使ったものを紹介しています。

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