零~刺青の聲~プレイ日記(3)「二ノ刻 狭間ノ家(ハザマノイエ)」

弐の刻のプレイ日記、っていうよりも簡易フローに
なってるような(^^;
いいや。書いちゃえ。
せっかくメモってるし。(マップ取りまでやってたり)

弐の刻は、前回の霊倒したとこから。
部屋にある「角立て井筒の鍵」をゲット。
廊下に出るといきなり女に襲われた。
すぐさま戻って部屋で戦闘。雑魚を放ってくるんでなるべく直線状に並べてショット。
雑魚倒してもフィルムの無駄なので本体をバシバシショット。
倒した後、セーブポイントじゃない方の部屋へ行く。(L2ボタンのマップ表示は便利ですね)
鍵を使って開けて奥へ。角曲がると浮遊霊がいるんでショット。
右に行くと手がだらんと壁から出てるんでショット。
奥の通路は行き止まりだけど「万葉丸」がある。
反対の通路の扉の先はオープニングで見た箱庭。
入って右の箱を調べると「御神水」。
真ん中の墓が青いのでショット。
奥に向かうと戦闘霊。
こいつも襲い掛かる直前がフェイタルなので、ファインダーモードで後退しつつフェイタルショット。簡単にコンボが狙えるおいしいキャラ。こいつはあとあと不特定の霊らしくうろちょろしてるといきなり出てくる。
屋敷に戻り、角立ての部屋の手前で戦闘霊が2対現れる。
狭いって・・・。しかたないんで61式でフェイタルコンボ。
一体になったところで14式にチェンジしてさくっと倒した。
倒すと「眠り石」を入手できるので3階へ。
石の仕掛は、「1」を←、「2」を↓↓、「3」を↓→→でOK。
扉を出て左を進んで自縛霊をショット。
反対へ進み、扉をくぐると「向かい橋の鍵」と「避」をゲット。
その後、戦闘。
倒した後、箱庭の向かい橋の扉を開けると、夢が終わる。
怜の家では電話を取ったあと現像室で現像を行い、夜に深紅に渡す。
現像室の帰りに仏間に影が・・・かなりびびった。
やばいよ。家に現れ始めちゃ。
で寝ると参の刻へ。
弐の刻、結構短かったなぁ。

この記事を書いた人:makapy

ゲームと本と映画が好き。日常の生活で買ったり使ったものを紹介しています。

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