【PS2】零~zero~ プレイ日記(14)

PS2ホラーゲーム「零~zero~」ゴーストリストコンプを目指すプレイ日記です。
今回より第3夜「禍刻」です。

儀式に使う「目隠しの面」を手に入れた美紅は、鬼の口でお面を使う。
鬼の口が開き、そこに入った美紅は再び禍刻霊に触れられ・・・。

鬼の口

禁忌の地下道
地縛霊「学者 宗像良蔵」
すすむと霊が3体同時に現れる
万葉丸
霊石
禍刻ノ起クル事
研究所草稿の断片

荒れ果てた部屋
扉の封印をショット
後ろの瓦礫で「下敷きになった女」→封印解除

弔いの間
浮遊霊「中庭に消える男」

桜のある中庭
月読堂をショット→仏間が見える
木のところに「学者の妻 八重」

書院の間
地縛霊をとりにくために寄り道。
和人形の部屋の掛け軸から着物の間→書院の間へと移動。
押入れの中に地縛霊「編集者 緒方」

桜のある中庭
階段廊下へ向かうと「振り返る鬼面の男」

階段廊下

仏間
祭壇を調べる→式縄
縄の掛け方に関する古文書
縄を仏像にかける
右手→左手→右足→左足の順
祭壇が開く→碧色の刻石
氷室家当主と戦闘
刻石が手に入ったので月読堂へ

カテゴリーゲーム , 零~zero~