【PS2】零~zero~ プレイ日記(12)

PS2ホラーゲーム「零~zero~」ゴーストリストコンプを目指すプレイ日記です。

禍刻を封じる御神鏡のかけらを取り戻した美紅。その美紅の前にしきりに現れる民俗学者、宗方良蔵とその妻、八重の霊。

本作の次に発売された零~紅い蝶~をプレイしていると聞き覚えのある名前。実は宗方良蔵と八重(旧姓黒澤)は、次作の皆神村から紅贄祭の前日に逃げ出してきた人物。(結果、赤贄祭は失敗し、村人全てが全員消えるという事態に陥る。)
良蔵と八重は逃げ出した後、結婚。娘が生まれる。娘の名前は美琴。実は美紅のおばあちゃんだったりするが、もちろん本作ではここまで語られない。

零~zero~ 攻略メモ(12)

上座敷
「書斎に消える男」
兄の残したメモ
奥の箱をショット→鍵が映り込む
霊石
古い日記の断片、2個ある。

控えの間
霊石

回廊
押入れの中に霊石
回廊奥の封印扉をショット→回廊のスキマ
階段を降りて、回廊のスキマをショット
「回廊に隠れる少女」→封印解除
大広間に続く扉の鍵と、弔いの間に続く扉の鍵を開けておく
倉の扉の数字は7925


霊石×2
14式フィルム

大広間
地縛霊「悪霊をまとう女」
扉から入って、2番目の区画の部屋の隅にいる。

琴の部屋
青銅の鍵

上座敷
青銅の鍵を使う
研究所草稿の断片
通路に浮遊霊「書斎の前の男」
さらに書斎から通路に出ると浮遊霊「月見台に消える男」
月見台に出る→ムービー

中庭
アルバムをとる→戦闘
倒すと、遺書と鬼遊びをしている娘の写真、妻と娘の写真、娘と霧絵の写真が手に入る。

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