超執刀カドゥケウス プレイ日記(4)

倒した・・・。
サヴァト倒した。
ようやくカドゥケウスクリア。

隠しステージはとりあえず見なかったことにして(^^;
第2段階の必勝法はどうも見当たらず。
なんとか建設的な方法で倒した。
第1段階の子蜘蛛の放置を若干抑えるように変更。
子蜘蛛を放置すると第2段階へ影響があるっぽいので。
注射→注射(途中まで)→メス
の繰り返しを
注射→レーザー→メス
で適度に子蜘蛛退治。
第2段階ではダメージを受ける対象が
・親蜘蛛(サヴァト本体)からの裂傷攻撃(1本か3本の裂傷)
・子蜘蛛の合体
・青蜘蛛の自爆
なのでそれぞれに以下の対策を施す。
■親蜘蛛(サヴァト本体)の裂傷(1本か3本の裂傷)
→3回メスを刺すが2回までならゼリーを縫って縫合。
→2回目のメス刺し以降はゼリーのみで対応。
■子蜘蛛の合体
→子蜘蛛が集まってくるくる回り始めたら合図。
何気に減る。合体中は攻撃判定なしでどうしようもないので 注射器で回復に回る。
■青蜘蛛の自爆
→青蜘蛛がいたら潰す。
以上を踏まえて、こんな優先順位でプレイした。
(1)裂傷の縫合。
 (縫合前にはゼリーをぺたっと)
(2)体力の回復。
 (30以下の場合は最優先。
 以上の場合は50くらいまであげておけば大丈夫。)
(3)子蜘蛛・青蜘蛛駆除
 (体力が50近くあれば、蜘蛛退治)
(4)傷無し・体力十分・子蜘蛛なしの時に本体をレーザー攻撃。コートがはがれればメス刺し。
という感じで1分余裕を残し何とかクリアできた。
あと、裏技チックなネタとして某所にて書かれてたのが
「コートを剥いでメスを刺した後、すぐにレーザーを照射すると再び本体が動き始め、すぐメス刺しが可能になっている。このため、1回分コートを剥がす手間が省ける」
というもの。
試してみたら、確かに1回分コートを剥がなくてもいいみたいだった。
ちなみにタッチペン二刀流でプレイしてたけどこれはサヴァト戦はかなり有効だった。
レーザーやゼリーは左手メインで、メスや注射器は右手メインでとって、一方の手ですぐに作業ができるのはかなり便利だしタイムロスも少なくてすむ。
とりわけ第2段階ではレーザーと注射器の持ち替えが頻繁に発生したので、二刀流に切り替えててほんとよかったと感じた。
と、いうわけで、なんとかカドゥケウスも無事クリア。
昨日届いていまだ封を開けていない逆転裁判DSは明日以降やることにしよう。

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