【WiiU】零~濡鴉ノ巫女~攻略メモ&プレイ日記(2)

WiiU「零~濡鴉ノ巫女~」のプレイ日記です。
二ノ雫「日上山」の攻略です。

二ノ雫「日上山」

冒頭、KUROSAWAって店が表示されたので、まさかと思ったら本当に黒澤でした。
前章にでてきた密花がフルネームで黒澤密花。
零シリーズで黒澤といえば、刺青の聲の黒澤怜。
雛咲姓が出てきたりして、月蝕の仮面とは違い、本作は零シリーズの正史なんでしょうか。
本章のプレーヤーは夕莉。密花はしばらく返ってきていない、半ば行方不明状態のようです。
いなくなる前に受けてはいけないと自分で行っていた人探しの依頼を受けていたようです。
ああ、密花がやってるお店は骨董屋兼喫茶みたいです。そこに夕莉が住み込みで働いている模様。
なぜに骨董屋が探偵まがいなことをやってるのかは不明です。
夕莉はいなくなった密花と密花が探していたと思われる氷見野冬陽を探すために日上山に向かうことになります。
以下、フロー
事務所の本棚に「日上山と自殺の伝承」「死の山 日上山」があります。
この時点で、正常な人なら向かおうとは思いません。
密花の部屋に「失せ物探しの依頼書」「氷見野冬陽の手紙」「二人の女子高生の写真」
その後、日上山へ。
日上山は完全に屋外探索なので、マッピングが分かりづらいですね。
残影をたどりながら進めていくことになります。
最初のうちは射影機持ってません。途中で落ちてます。
「日上山観光パンフレット」とかも。
射影機は禊ケ淵に強化レンズ「圧」装備「換」とともにあります。
滝の近くで霊がでますが撮りそこねました。
※撮りました→「崖に立つ女」
フェンス前で「氷見野冬陽」が撮れます。
「冬陽の残したメモ1」が落ちてます。
森に入り正面の大木の下にある「冬陽の残したメモ2」を取ると「吊るされた女」が出ます。
マップで大木裏に回り込んだ場所に「握りつぶされたメモ」
マップ東に進み「テントにあったメモ」
御澄橋の上で川に向かって撮影「流されてゆく巫女」
形代神社の賽銭箱前「氷見野冬陽」
一旦神社は置いておいて西へ。
柩沼に「沈められたメモ」、柩沼裏道から「進む」で入れる身隠し藪に「融けかかったメモ」
裏に回って扉の前で「氷見野冬陽」
……完全に死んでますよね。
「冬陽の残したメモ3」が落ちてます。
神社を出ようとすると「背中を見送る少女」「背中を見送る少女」「背中を見送る少年」
崖の前で落ちてくる霊がいます→撮影失敗
下に「遺書のような紙片」
神社を出て残影を追っていくと氷見野冬陽を発見します。
一緒に下山しようとしますがはぐれます。
途中に密花が身につけていた「密花の蜻蛉玉」、装備「避」を発見します。
冬陽を見つけるとイベント発生。
首を切った冬陽と戦闘になります。
こいつ地味に強いなぁ。
倒したと思ったら、矢継ぎ早に看取り巫女と戦闘が始まります。
かんべんしてくれと思いながら戦います。
全くコントローラ操作に慣れません。
倒した後、下山していきます。途中祭壇のようなものがある沢に出ると巫女の大量の死体が流れ着くというイベントに遭遇します。
ここでこの章は終了します。
冬陽助けられませんでしたね。
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