零~刺青の聲~プレイ日記(10)「九ノ刻 破戒(ハガイ)」

・・・今回長いね。
その割にはあんまりストーリーに起伏がない気が。
何はともあれ、今回は怜がプレイヤー。
一安心。

格子の牢に捕らわれてますが、普通に開きます。
そのまま正面の扉を開けると箱庭回廊。
少女の霊を写した後、大扉を調べます。
が、前回4つの形代を解放したのに開いてません。
まだ何かが足らないみたい。
と、唐突に戦闘が始まります。
後ろを取られてますので急いで逃げます。
こいつ、突進中にフェイタルがないときがあります。
その上、1発目を空かして2発目で攻撃を当ててくる。
どうも「死ね」と掛け声をかけて振りかぶってくるときが
この攻撃らしい。
それ以外の突進はフェイタルがあるので、
逃げながら狙って倒します。
御簾のある部屋に行きます。
ごにょごにょ話してます。なんだか、俺が贄になるみたいな
ことを言ってます。
その後、染みのある回廊へ向かい切れ目を調べます。
中に入ると贄になっちゃったみたいです。アーメン。
遺影を取ります。ショット。
大扉の封印が解放されます。
奥の畳を調べると地図と「換」がゲットできます。
これでファインダー時に強化レンズを切り替えることが
出来るようになります。
御簾の間に戻ります。主人のいなくなった御簾があがってます。
中に「零」があります。早速装備して箱庭へ向かいます。
箱庭では最初の霊が襲ってきます。
パターンが分かればこっちのもの。
今度は取れたてぴちぴちの「零」の贄になってもらいましょう。
で大扉を開けて社へ向かうと夢から覚めます。
現実に戻ると電話が鳴ってます。
取りに行きます。
「たすけてー」といわれます。誰か不明です。
また電話が鳴るので取ります。今度は蛍です。
今度会おうとか言ってきます。
なんか電話の奥から「たすけてー」と言ってます。
どういうこと??
なんか腑に落ちないまま眠ります。
十ノ刻へ・・・

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